本編とは関係ありませんが、先日の乳児アプデ感想に追記したのでその点だけ先に報告をば。アプデで乳児の「見る」とか「泣く」終了待ちになりにくくなったよ~というのをここへ書いたのですが、長期的に観察してみましたらやっぱり終了待ちで止まってしまうことがままありましたので、根本解決されたわけではなさそうです。リンク先にも書きましたが、この辺の問題を改めて報告されてもいますので今後の改善を期待したいですね。
そこまで頑なに無視しなくても
前回狙った通り――にはいきませんでしたが、最終的には昇進に必要な魅カスキルまで上げることができましたので、再び戴冠式にて昇進していきたいと思います。
戴冠式のためにまずは宮廷を開催。ここでゲストが集まるまでの間になんとなく、顧問からアドバイスをもらってみたのですが…
前回と違い、今回は「戴冠式のスピーチによって昇進する」で行きたいと思います。戴冠式の王冠は前回もらっちゃいましたからね。
えっなんか選択肢出てきた!え、ええとこれは、もしかして秘密打ち明けてみてって言われてます??でも選択できる返事がどちらも否定的な返事に見えるのですが…元が別言語なゲームだと、翻訳された選択肢の意図が分かりにくくなることあるあるだけれどそういうやつかなあ。とりあえず上を選択してみるか…?
するとこの返事。あっなんか結局曖昧な感じになったのか?なんで不穏さを匂わせてる??
ここで二心がある願問にうっかり秘密を洩らしたら脅されてしまったりする…という場合によってはえっちなやつもあるんでしょうか。
でもうちの顧問、正気じゃないから不穏なこと言ってても「こいつもともと様子がおかしい奴だからな」で済んじゃうんだよなあと思いつつ、今日の宮廷の本題である戴冠式をやっていきたいと思います。今日の戴冠執行者は、なんとティボルト氏!いまだにオベスムのことを認知してくれないティボルト氏!これでいよいよちゃんとした面識ができるのでは!?前回と違い、今回は「戴冠式のスピーチによって昇進する」で行きたいと思います。戴冠式の王冠は前回もらっちゃいましたからね。
アクションを入れますと、ティボルト氏がスピーチを始めました。ここは前回コーディリア氏にお願いしたときも同じでしたが、この後の王冠をかぶせてもらうアクションが省略になるのかな?それとも別の何かがあるのかな??
えっ
寝た
えっ
寝た
えっえっ ど、どうしていきなり寝始めちゃったんですか!?た、戴冠式は???
このあとすぐに起きてくれましたが、そのまま「はい式典終了!」とばかりに他シムとのおしゃべりに走ってしまい、昇進ができていません。なあにこれえ。
焦ってもう一度戴冠式を執り行うコマンドを入れ直したりしましたら…しばしのちに唐突に昇進!本当になにこれ!?ティボルト氏、そんなにオベスムの戴冠式をやりたくなかったんですか!?
もうなんかティボルト氏から存在を完全否定されている気配を感じます。ともかくこれで貴族キャリアレベル8「高名なる貴顕」に昇進しました。貴顕なんて単語初めて見たよ。
新しい称号は「公爵」。マジで偉くなったもんだな~。昇進によって貴族の事業が増え、また新しい王冠がアンロックされたようです。
次の昇進にはさらに魅力スキルが必要なので、また上げなくてはいけませんね。でももうこれ以上オベスムでコツコツとスキル上げなんてあまりやりたくない。なので別の手立てを考えなければ。
おい顧問!なんかいい昇進アドバイスない!?と聞いてみたところ、豪邸建てて秘密の通路つけましょうよ!というアドバイスが。豪邸、建てられるもんなら建てたいですね(現所持金:5000シムオリオン)。
そしてアドバイスした直後に顧問は家を出て、またもコウモリ変化してどっかに飛び去っていきました。帰るな!!
ブログに載せていないところでも何度か宮廷を開いたのですが、いつもイットリアが途中でこうやって帰っちゃうんですよねえ。やっぱり別キャリアに就いてるのがいけないのかな…。
あいつどこいった!?とマップ上を探し回っていたらたまたま見つけた青肌美人。
シムはみんな本能のままに生きるから、気温が低かろうと海がそこにあるなら泳がずにはいられないんだね。生きて。
その後はメインタスクのためにお悩み相談室を開いてみたところ、ジャワラ氏からこんな告白が。何かやらかしちゃってたんですか??うーん、でもオベスム、人のやらかしを裁きたい正義感とかないしな…。
その後はメインタスクのためにお悩み相談室を開いてみたところ、ジャワラ氏からこんな告白が。何かやらかしちゃってたんですか??うーん、でもオベスム、人のやらかしを裁きたい正義感とかないしな…。
「よくわかんないけど別にいんじゃね?」
許す方の選択をしたところ、ジャワラ氏はホッとした様子でこのお返事。理解というか、なんも考えてないだけというか。でもなんか支持者になってくれたみたいでうれしい。
しかし許さなかった場合がどうなるのかは気になるなあ。そのうちまた機会あればやってみよう。
その後は懲りずにティボルト氏へ自己紹介を試みて失敗したりしつつ、宮廷はここで終了。
もしかしてこの、「執行人であるティボルト氏と面識がない扱いになってる」のが戴冠式の進行に悪さしてたりしますかね?騎士爵貰うときも、面識ないとお願いできなかったもんなあ。
昇進によって貰った王冠はこんなやつでした。前に貰った王冠が2段になって豪華になってる!でも前のやつの方がシンプルで似合ってた気がするから、王冠は前のままでいいかな~。
昇進によって貰った王冠はこんなやつでした。前に貰った王冠が2段になって豪華になってる!でも前のやつの方がシンプルで似合ってた気がするから、王冠は前のままでいいかな~。
しかし高レベルになったということで、剣術スキルが低いシムに対しては決闘を申し込みにくくなったとのこと。初心者狩りは嫌だもんね。「自分の剣の鋭さのように魅力スキルを磨けるようになった」というのは…?魅力スキルが上がりやすくなったのかな?
レベルもかなり上がってきましたので、ここいらで次の剣術大会に出て…おや?何やらティアゴ氏から電話が。遊びに誘われるほど仲良しな関係ではないんですが、どうしたんだろう?
とりあえず、ティアゴ氏に会いに来てみました。脅している相手に対して、どういったアクションを取れるかを確認してみたかったためです。
ギエー!?
お、脅されてる!?確かに、以前に平民シムとの決闘で負けたために付いたスキャンダルはまだ残っていました。ただその場では誰にも見られていなかったので、これをネタに誰かから脅されることはあるまいと思っていたのですが…見られてなくても嗅ぎつけられちゃうんだー!まあ自分でも他のシムのスキャンダル調べられたりするもんねえ!ヒエ〜!
ど、どうしよう。正直口止め料を払うだけの余裕があんまりないのですが(現所持金:500シムオリオン)、この場で「オラッ
バラせるもんならやってみな!」を言う度胸もなく、とりあえず「ちょっと時間ちょうだい」を選んでしまいました。すると「じゃあまた連絡するね(暗黒微笑)」とのこと。ええ~とどうしたら…。
オア~ティアゴ氏との間に苦いメモリーもついてる!まだ何も引き出されてないけどねえ!とりあえず、ティアゴ氏に会いに来てみました。脅している相手に対して、どういったアクションを取れるかを確認してみたかったためです。
ヴェルデマール宮殿の玄関先にいらっしゃったティアゴ氏に話しかけましたら、この「脅迫されている!」のムードレットが。よくも顔を見せられたものだな…と思っているようですが自分から会いに来たんですよ。
「見逃してクレメンス」とか懇願することは出来ないんでしょうか?そしてやっぱりお金を払うことにした場合も、相手からの再びの電話を待たないと口止め料払えないんですかねえ。
うーんうーん、オベスムはここで相手を殴ってわからせるタイプのキャラでもないし、一体どうしたら~~!
ええいこうなったら……自分でバラしてやるー!!
ええいこうなったら……自分でバラしてやるー!!
自分の「決闘で不名誉な敗北」のスキャンダルを自分でネットの海に放流し、ついにスキャンダル状態に陥りました。
もう一度の電話を待とうかとも考えたのですが、次の電話がいつ来るかもわからないし、その間ずっとモヤモヤしながら過ごすのやだし、このままだと結局バラされちゃいそうだし…と悩んで思考がぐるぐるした結果、その場でのスキャンダル大暴露と相成りました。これを専門用語でヤケクソと言います。
記事書いてて思ったんですけど、この間にどうにかしてティアゴ氏のスキャンダルも調べておけばよかったですね。そしたら「俺のスキャンダル暴露すんならお前のも暴露しちゃお!」の死なばもろとも作戦ができたかもしれませんね。これも専門用語でヤケクソといいます。
さてこれにてオベスムにスキャンダルムードレットが付きました。ムードレットには5日間と非常に長い恥ずかしいムードレットが付いています。これがスキャンダルの持続期間と考えて良さそうですね。
また暴露後から、オベスムの周囲に「!」が書かれた吹き出しがもやもやと浮かぶようになりました。おお~スキャンダルについて、周囲からあることないことひそひそと噂されてる〜って感じがしてそれっぽい!当人、恥よりも無根拠な自信ムードレットが強くてよくわかってなさそうな顔してますが!
手元のメモ帳を見ると、現在表沙汰になっているスキャンダルについてのメモも出現していました。今回のスキャンダルによる悪影響が具体的にまとめられており、ざっくり言うと「王朝の威信に悪影響があり」「人との社交アクションに失敗しやすく」なり、「決闘にも勝ちにくく」なっているようです。うーん、これは剣術大会に出てもダメそうですね…。
帰りがけに、試しにバーに来て色んな人と交流してみましたが…たしかに社交アクションがことごとく失敗しています。みんなから「あっ平民シムに負けたクソザコ貴族様だ~!プークスクス」とか笑われてるのかなあ。それ言ったらキレるのはオベスムじゃなくて平民扱いされたコンソート氏のような気がしますが。スキャンダル中は特殊な選択肢出たりしないかな~と顧問を呼び出してみましたが、特にそういうのはなさそう。
おい顧問!お前の公爵が困ったことになっちゃったわけだけれどなんかいい助言ない!?
何言いだすの??
なんか言い出してる。そらまあ偉い人と結婚すれば地位が得られるでしょうが、オベスムは心が小学生だから政略結婚とかそういうの向いてないというか、このOndarionでフリーかつ地位が上な唯一の人にさっき存在ごと無視されたばかりというか……。
まだなんか言ってる。恋愛コンサルタントキャリアだからって人にいきなり愛とか結婚を勧めるのはよくないぞ。
やっぱりこの池好きだな~像が立ってるのもロマンチック。
そうこうしていたら本日の責務が出たのですが、なんと「記者会見でスキャンダルに立ち向かう」というタイムリーな項目が!おお!責務ってこんな風に、その貴族が置かれた状況に合わせたタスクを出してくれるんですねえ!
とりあえず先に剣術の練習から。ここで剣術スキルがもう9になりました。ついに最上位の剣術大会に出場可能になったようなのですが、出たくともスキャンダルをどうにかしないことにはだめそう。
練習後はいよいよ会見に挑戦。どうやって始めたらいいんだろう?と責務の説明文に従って演壇をクリックすると、「報道会見を開く」というコマンドが。これかな?
報道会見を開いてみると、左上にいつもの見慣れたイベントUIが。あっ、これも宮廷みたいなタスク有りイベントなんですね!?宮廷時と同じく、顧問とゲストがドヤドヤと現れ始めてもいます。
ではさっそくメインタスクに挑みます。演壇を再びクリックすると「貴族のスピーチを行う」というものがありましたので、これを選択してスピーチスタート。この二階のバルコニーから、外にいる下々に向けてスピーチを…。
ゲストみんな二階に上がってきちゃう。正直ちょっとそんな気はしていました。
そうこうしていたら本日の責務が出たのですが、なんと「記者会見でスキャンダルに立ち向かう」というタイムリーな項目が!おお!責務ってこんな風に、その貴族が置かれた状況に合わせたタスクを出してくれるんですねえ!
とりあえず先に剣術の練習から。ここで剣術スキルがもう9になりました。ついに最上位の剣術大会に出場可能になったようなのですが、出たくともスキャンダルをどうにかしないことにはだめそう。
練習後はいよいよ会見に挑戦。どうやって始めたらいいんだろう?と責務の説明文に従って演壇をクリックすると、「報道会見を開く」というコマンドが。これかな?
報道会見を開いてみると、左上にいつもの見慣れたイベントUIが。あっ、これも宮廷みたいなタスク有りイベントなんですね!?宮廷時と同じく、顧問とゲストがドヤドヤと現れ始めてもいます。
ではさっそくメインタスクに挑みます。演壇を再びクリックすると「貴族のスピーチを行う」というものがありましたので、これを選択してスピーチスタート。この二階のバルコニーから、外にいる下々に向けてスピーチを…。
ゲストみんな二階に上がってきちゃう。正直ちょっとそんな気はしていました。
ゲストのコーディリア氏に「はー全くこいつは…」みたいなリアクションをされています。スキャンダル中が故だと思いますが、そうでなくてもこういうリアクションされてそう。
もしかしてコウモリ移動が有効になってるせいもあるかな?と思ってスキルポイント振りなおしてコウモリ化スキルを削除してもみたのですが、今回は普通に走って帰っていきました。てめえ。
しばしのちにスピーチアクションが終わりましたが、責務の「スキャンダルに立ち向かう」がクリアになりません。オベスムのスキャンダルについてもスクショの通りなんの変化もありません。5日から4日になってるのは単純に一日経ったからだと思いますし…あれえ??
しょうがないのでイベントタスクのために他シムとおしゃべりしたんですが、ま~やっぱり交流アクシヨンがことごとく失敗しますね!コーディリア氏との関係性は悪くなかったはずなのに、何を言っても否定的に返されてしまいます。他シムからも合間合間にブーイングのような仕草をされるし、これは悲しい。
でもそんな中で自分の支持をちゃんと教えてくれたジャワラ氏、お優しい。どっかの顧問とは大違いですよ。
平民支持なんですね、人に優しそうな方ですもんねえ。
そうこうしていたら出てきた次のタスクに「常に王国に奉仕すると約束する」というものが。それらしい交流アクションが見当たらなかったので、どうやるんだろうと不思議に思ってカーソルを合わせてみると、こんな注釈が。スピーチを始めてからコマンドを選択…?
試しに再度スピーチを開始し、始めた後に演壇をクリックすると…コマンドが増えてるー!
ということで改めて「公式に謝罪する」を実施。人生負けることもあるって!これくらい許してくれよなみんな!
許されなかった…!
貴族が平民に負けることは許されないんDA★ってコト!?相手が元貴族だったとしても!?えっずいぶん厳しい社会だな!?それともオベスムがヘラヘラしてたのがみんなの癪にさわったのでしょうか。そんな気がしてきた。
謝罪会見をやったことで責務は完了になりましたが、肝心のスキャンダルの方は…ムードレット時間が伸びてるー!?ほ、本当にかえって悪化してるー!?
えっえっ待ってみんなもう一回!もう一回言い訳させて!!と再度スピーチを始めてみましたが、次からはもう謝罪会見のコマンド自体が表示されませんでした。1回しかできないんだ!?それとも時間経過でまたできるようになるんかな…?でもいずれにしても今はもうできることがなさそう。
ということで、緊張と恥辱にまみれつつやらない方がマシだった会見はここで完了です…社会、厳しい。
この先どうしたものかと考えていると、玄関先に人影が。あ一友達の自シムだあ。
おもわず緊張ムードいっぱいのまま心情をぶつけちゃう。でも嫌がらずにびっくりした顔で共感してくれています。優しい。
このシムはカイ オウマル(人魚♂・若者・善人・陽気・アクティブ+アウトドア好き・美食家)。
おもわず緊張ムードいっぱいのまま心情をぶつけちゃう。でも嫌がらずにびっくりした顔で共感してくれています。優しい。
このシムはカイ オウマル(人魚♂・若者・善人・陽気・アクティブ+アウトドア好き・美食家)。
スモールビジネスな海の家を1人で経営している、Sulani住まいの快活な人魚です。名前の由来は同名の船…ではなくサボテン。なんか当方のデータ、人魚には伝統的に多肉・サボテンの和名から名前をとっているもので。
メガネをかけているのは、過去に別の自シム紹介でもちらっと触れたことがある「人魚は水中でよりよく見えるような進化をしたため地上では逆に目が悪い」という自設定に基づくものです。ウェアウルフとか魔法使いは公式のロアがしっかりしているのに対して人魚はかなり薄味なのをいいことに、自分で好きに補完した結果とも言う。
このオウマル相手に小一時間交流しましたが、その間に友好アクションが失敗することはありませんでしたし、スキャンダルに対するブーイングなどもありませんでした。仲良しの相手はちゃんとわかってくれてるんだな~!
このオウマル相手に小一時間交流しましたが、その間に友好アクションが失敗することはありませんでしたし、スキャンダルに対するブーイングなどもありませんでした。仲良しの相手はちゃんとわかってくれてるんだな~!
やっぱり包容力ある海の男はちがうな…心も体もあったけ~。
余談ですがオウマルはMCCCを使って体形の固定を行っています。オウマルは人魚だしSulani住まいなのでよく泳ぐのですが、泳ぎまくっているとガンガン痩せてしまうので…。
前にも自前の人魚シムに対して同じことしてたしもっかいほぼ同じこと言ってしまうのですが、やっぱりねえ人魚は泳いで移動するという特性上筋肉が発達するし、かつ低い水温への対応などからある程度の脂肪を蓄えているものだと思うんですよ!イルカとかクジラもそうじゃないですか!海獣の類は基本的にみんなたっぷりむちぷり💗じゃないですか!!
要約すると筋肉の上の脂肪は大正義なので管理人ワールドの人魚はみんなうっすらむっちりだという話です。
オウマル帰宅後、小一時間経ったしもっかい謝罪会見できるようになってたりしな~い?と思って演壇をクリックしてみましたが、「イットリアが対応できない」という理由で報道会見自体開けませんでした。あいつ……。
顧問、引っ越ししたってよ
ということでここで、顧問のイットリアに恋愛コンサルタントキャリアを辞めてもらい、ついでにOndarionに引っ越ししてもらいました。やっぱり他キャリアに就いてしまっていることが挙動の不安定さにつながってる感じがしたもので。
前の家が気に入っていたので引っ越しは少しためらいましたが、引っ越し先のベラコルデのアパート「13レイクビュー・アパートメント」の豪華さにそんなためらいは吹き飛びました。なんですかこの超高級住宅は。
ちなみにイットリアは金に困ってない設定で実際所持金がカンスト寸前なので余裕で引っ越しできました。どっかの貧乏貴族に分けてあげたいね。
すげ~と部屋を見て回っていましたら、こんなところにトイレットペーパーが。こういうところに取り付ける文化が海外にはあるのかな?ティッシュペーパーを置く的な感覚で??と真剣に考えましたが、すぐとなりの部屋がトイレなので…つけ間違いかな。およそ同じ人類が建築した物件とは思えない見事さだったので、こういう人間的な部分を見るとちょっとホッとしちゃう。
雰囲気のためにピアノを弾いていたけどスキルはありません。
すげ~と部屋を見て回っていましたら、こんなところにトイレットペーパーが。こういうところに取り付ける文化が海外にはあるのかな?ティッシュペーパーを置く的な感覚で??と真剣に考えましたが、すぐとなりの部屋がトイレなので…つけ間違いかな。およそ同じ人類が建築した物件とは思えない見事さだったので、こういう人間的な部分を見るとちょっとホッとしちゃう。
雰囲気のためにピアノを弾いていたけどスキルはありません。
これで顧問の挙動も安定するといいなあ。そしてスキャンダルも何とかしないといけませんね。とはいってもできることはもうやってしまった感ありますが…はてさて。
今回はここまで。
前回分もWaveboxの絵文字ありがとうございました!
それではまた次回!お読みいただきありがとうございました。






















































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