最近踊ってませんでしたからね、ちょっと練習しておこうね。
練習も終えましたので…第2話でも試し履きしたクリスタルの靴を、再び履いてみます。
クリスタルの靴の魔法にかかったオベスムがドレスアップしました。あっ、前に履いた時と衣装が違う!何パターンかあってその中でランダム、という感じでしょうか?ちなみに王冠は自前の「戴冠式の王冠」です。
さて再びクリスタルの靴を使用したということは、今度こそ…今夜は!大舞踏会を開催します!
練習も終えましたので…第2話でも試し履きしたクリスタルの靴を、再び履いてみます。
クリスタルの靴の魔法にかかったオベスムがドレスアップしました。あっ、前に履いた時と衣装が違う!何パターンかあってその中でランダム、という感じでしょうか?ちなみに王冠は自前の「戴冠式の王冠」です。
さて再びクリスタルの靴を使用したということは、今度こそ…今夜は!大舞踏会を開催します!
1回はやってみたかったんですよね~。イベント設定画面では主催/ゲスト/バーテンダー選択といういつものメニューのほかに、主催の衣装やゲストの衣装設定も選べるようでした。主催はクリスタルの靴効果のままとして、ゲストの衣装は仮面着用が気になりますが……とりあえずはオフに。
場所はやっぱりOndarion、まさにこの舞踏会を開けと言わんばかりな作りのラウンジ「ラ・ヴィヴァーチェ」にし、さあスタート!
さあ現地にとうち ワ~〜!本当に衣装がランダムだあ〜〜〜!!
このプレイ時は5月のパッチ前であり、当時も別件でバグフォーラムを調べていた時に見かけていたので事前に知ってはいたのですが、この頃大舞踏会やるとゲストの衣装がランダム化されてたんですねえ。ウワーこれはひどい。ズボンの黄色率が高いけど流行ってるんですか??
見た目があんまりにあんまりなので、手動でShiftキー押しながらシムクリックしてのチートメニューから各シムの衣装変更を行い、全員正装にしておきました。
さてダンスを始めていきたいところですが、クリスタルの靴を履いた時のメッセージでは「社会的地位のためにダンスをするを選びましょう」とありました。試しにイットリアをクリックしたところ、「社会的地位のためにダンスのパートナーになるよう頼む」というメニューが表示されていました。文字が多い。これだ!ちなみに同じパイメニューに「恋愛のためにダンスのパートナーになるよう頼む」というのもありました。こちらもクリスタルの靴の説明文にありましたね。これはつまり…これでパートナーを組んだ相手とうまくダンスできれば、相手と恋愛関係になれる、ってことなんでしょうか??
まあ今はそういう目的でないので、とりあえす社会的地位の方で進めます。
申し込みに成功しましたら、2人から星形の花火がポン。わ~かわいい!そしてイットリアの頭上にはおそらくダンスのパートナーであることを示すアイコンが浮かびました。これで準備OKってことかな?
ダンスフロアをクリックしましたら、「グランワルツを始める」という選択が。これできっとダンススタートですね!
コマンドを選択後、主催のオベスムとゲストのシムたちが全員ダンスフロアへ移動しはじめました。先に到着した側はリズムを取りながら待機してるの、かわいい。
全員が揃い、いよいよダンススタート……あれっ!?ゲストのダンスパートナーの組み合わせがなんか意図してない感じだな!?
コマンドを選択後、主催のオベスムとゲストのシムたちが全員ダンスフロアへ移動しはじめました。先に到着した側はリズムを取りながら待機してるの、かわいい。
全員が揃い、いよいよダンススタート……あれっ!?ゲストのダンスパートナーの組み合わせがなんか意図してない感じだな!?
てっきりご夫婦などのカップルならカップル同士でコンビを組んでくれるものと思ったのですが……。
というかあの、貴族シムと平民シムが組んで踊るとスキャンダル、と公式記事にあった気がしたんですが、めちゃくちゃに貴族と平民で組んでませんか??大丈夫なのそれ???
イットリアはまあ、名家出身シム(設定)な感じで作ったので、様になってるかもしれない。
一方のオベスムはというと、絶対似合わね~と思ってましたし今もちょっと思ってますが、それでも馬子にも衣装と言うべきか、こうして正装して踊ればそれなりに様になるものですね。
心配はありますがワルツがスタートしました。
結婚式のダンスとも違う、クラシックな雰囲気の強いダンスでいいですねえ。
意図していない組み合わせになったとは言いましたが、ここは結構面白い組み合わせだなと思ってつい眺めてしまいました。なんかわりとあり得そうな美男美女の組み合わせだ~!まあめちゃくちゃに貴族と平民のスキャンダラスな組み合わせでもあるんですけれど。イットリアはまあ、名家出身シム(設定)な感じで作ったので、様になってるかもしれない。
一方のオベスムはというと、絶対似合わね~と思ってましたし今もちょっと思ってますが、それでも馬子にも衣装と言うべきか、こうして正装して踊ればそれなりに様になるものですね。
ちなみに、バーテンダー役に知り合いのオウマルを呼んでおいたんですが、普通に区画付きのバーテンダーがいるので後ろで完全に手持無沙汰になっています。こういう時は呼んだほうのバーテンダーに仕事させてやってほしいなあ!
他のみなさんも次々ダンスを終えています。と同時に、お互いにメモリーを取っていらっしゃるようす。でもそういうメモリーはやっぱり相方がいる人は相方と取ってほしかったかなあ!
そしてそして、クリスタルの靴の効果によってオベスムが昇進しました。
うおっびっくりした。なんかダンス中にひそひそと話を始めたんですが、顔近ッ。
イットリアを貴族にする前は、適当な貴族シムとでも組んで舞踏会やっとこ~と思ってたのですが…やってたら気まずかったろうなあ。なんだかんだ、イットリア巻き込んでおいてよかったな……。
そしてお辞儀。これにてダンスは終了のようです。他のみなさんも次々ダンスを終えています。と同時に、お互いにメモリーを取っていらっしゃるようす。でもそういうメモリーはやっぱり相方がいる人は相方と取ってほしかったかなあ!
そしてそして、クリスタルの靴の効果によってオベスムが昇進しました。
やったー!まだ魅力スキルが足りてないのに昇進条件無視して昇進できちゃった!
これでオベスムは貴族キャリアレベル9「敬愛される摂政」に、称号は「大公」となりました。ティボルト氏やコーディリア氏と同じランクにまで上り詰めたぞ…!
そしてこの自信ムードレット。はは~なるほど~クリスタルの魔法によって高位の貴族を感心させられたからこそ、昇進につながったというわけなんですねえ!大舞踏会をやる前は、「俺と昇進を賭けてダンスバトルだ!」的な感じで昇進を勝ち取るのかもと想像していたのですが、全然違いましたねえ!そういうノリだと舞踏会じゃなくて武闘会になっちゃうもんねえ!
そして、パートナーを組んでいたイットリアも昇進しており、「騎士」から「準男爵」になっていました。なぜか昇進と同時に舞踏会開始時のランダムトンチキ衣装に戻ってたのでお色直しもしました。あの服気に入ってたんか??
やっぱりパートナーも恩恵を受けられるんですね!2人で一緒にのし上がった感あっていいですねえ。
他の方々も取っていたメモリーとおそらく同じものを、オベスムとイットリアも取得しています。あっなんかこの文脈だとオベスムが一番印象付けたかったのってイットリアってことになってます??あっそうなの???
舞踏会の夜をのんびりと
メインイベントであるグランワルツ、および昇進イベントを終えてメインタスクもばっちりなので、残りの時間はサブタスクでもこなしつつのんびり過ごすか。ちなみにメインタスクは「グランワルツを始める」なので自然と完了できるものですし、サブタスクは乾杯の音頭を取るとかジョークを言うなどのわりといつものパーティーな取り揃えでした。
ダンスフロアど真ん中でイチャついていらっしゃるモンティ家のご夫婦、仲がよろしくていいことなんですがなんか吹き出しの中身が不穏じゃないですか??なんかダメそうなメモリー取ってるしスキャンダル沙汰にもなってませんか??やっぱり平民と貴族でダンスしたのまずかった感じですか???
これはカメラを回していたら、外の屋台でキャップ家がなんかもめてた図。関係ないところで面白そうなこと始めるのやめてもらっていいですか??
あっロミオ氏がバーテンダーやってくれてる!?い、いいんですよそんな!自分で呼んだバーテンダーのオウマルを配置に付けたくて元のバーテンダーをカウンターから引き離したのであって、「じゃあ代わりにやるか」なんてしなくていいんですよ!ゲストにはくつろいでいただいて!
自分で飲む。ですよね。すみませんもうすぐうちのバーテンダーが来そうなんで…。もうちょっとお待ちいただければ美味しいカクテルを用意いたしますので、アンラッキー状態で作成したため品質が悪そうなドリンクを無理に飲まなくても……。
これはなんか急にスピリチュアルななんらかを始めたイットリア。正気でない神秘主義だから仕方ないね。
やっとオウマルがバーテンダーに就任。ちなみに呼んだときはタキシード着てたんですが、メガネ外されて不服だったので手動で自前設定の正装にしました。
これはヴァンパイアが自律でブラッディ・ジェーンを注文してくれるのうれしいねえのスクショ。
まだ時間に余裕があったのでもうひと踊りしてみようと、今度は趣向を変えて建物の外にあるダンスフロアをクリックしてグランワルツ開催しようとしましたが、集まるのに時間かかったし時間かかりすぎて途中でキャンセルになっちゃったしでグダグダのまま2人で踊ってお茶を濁すの図。グランワルツはちゃんと会場内に置かれたダンスフロアでやりましょうね…。
これはカメラを回していたら、外の屋台でキャップ家がなんかもめてた図。関係ないところで面白そうなこと始めるのやめてもらっていいですか??
あっロミオ氏がバーテンダーやってくれてる!?い、いいんですよそんな!自分で呼んだバーテンダーのオウマルを配置に付けたくて元のバーテンダーをカウンターから引き離したのであって、「じゃあ代わりにやるか」なんてしなくていいんですよ!ゲストにはくつろいでいただいて!
自分で飲む。ですよね。すみませんもうすぐうちのバーテンダーが来そうなんで…。もうちょっとお待ちいただければ美味しいカクテルを用意いたしますので、アンラッキー状態で作成したため品質が悪そうなドリンクを無理に飲まなくても……。
これはなんか急にスピリチュアルななんらかを始めたイットリア。正気でない神秘主義だから仕方ないね。
やっとオウマルがバーテンダーに就任。ちなみに呼んだときはタキシード着てたんですが、メガネ外されて不服だったので手動で自前設定の正装にしました。
これはヴァンパイアが自律でブラッディ・ジェーンを注文してくれるのうれしいねえのスクショ。
まだ時間に余裕があったのでもうひと踊りしてみようと、今度は趣向を変えて建物の外にあるダンスフロアをクリックしてグランワルツ開催しようとしましたが、集まるのに時間かかったし時間かかりすぎて途中でキャンセルになっちゃったしでグダグダのまま2人で踊ってお茶を濁すの図。グランワルツはちゃんと会場内に置かれたダンスフロアでやりましょうね…。
昼のよく晴れたベラコルデも美しいですが、夜のベラコルデも優雅で素晴らしい。
近くに居るシムに愛おしさと誇りを抱いているし、なんだか思わずいい雰囲気が流れそうだったけれどそれを破ってズンチャカ踊るタウニー登場。全て壊すんだ。いいんだ、シムよいつまでも自由であれ。
なんとなく2人でボヘッとベラコルデの像を見上げたところで大舞踏会はゴールド完了!
そして同時に、オベスムの魅力スキルが8になったばかりのあたりから一気に9へアップ!これも大舞踏会の成果によるものと思いますが、結構上がるね!貴族階級によるブーストがあったせいかもしれませんが。ということは、ははーん、地道に鏡相手に魅力スキル上げしなくても、連日連夜大成功な大舞踏会を開催しちゃえばじゃんじゃんと魅力スキルが上がって一挙両得なのかもしれませんね!それっぽくていいじゃん!ただ、大舞踏会完了の瞬間に平民支持がゴリッと下がった=貴族支持に傾いていたので、この方法での魅力スキル上げは貴族支持シム向きですね。
それにしても踊ることで昇進できるなんて面白いですね~。意中のシムを射止めるために一緒に踊る、なんてのも美しいと思います。今は衣装バグも直ってる…直ってる…?ので、貴族とか恋愛とか関係なしに、単純に身内のシム集めて華やかな正装でのダンスパーティーをする、という目的で開催するのも楽しそう。
あとは貴族シム呼ぶなら、うかつに平民シム呼ばない方が安全かなあ!と思いました。なんか…スキャンダル沙汰になってるような気がしたので…。こういう時のうっかり挙動で予期せぬドラマが生まれるのも面白いとは思いますが。加えてもう一つ言うなら、挙動の安定を求めるなら「ラ・ヴィヴァーチェ」で大舞踏会やる時は区画内屋外に置かれてる小さい方のダンスフロアは撤去した方がいいかな…とも思いました。あっちで踊ろうとする挙動が入るせいで、動きがごちゃごちゃになりがちだったので…。
イベントのゴールドメダル報酬として、建築モード装飾品の仮面三点セットをもらいました。あっ、これCASに追加される仮面と同じデザインだ!例えば一番上の「ダンベレ伝統のコヤスガイの仮面」は、デフォシムのアカチ氏が正装で付けているやつですね。こうやってCASアイテムがそのままの見た目で飾れるの、面白いね~!
イベントのゴールドメダル報酬として、建築モード装飾品の仮面三点セットをもらいました。あっ、これCASに追加される仮面と同じデザインだ!例えば一番上の「ダンベレ伝統のコヤスガイの仮面」は、デフォシムのアカチ氏が正装で付けているやつですね。こうやってCASアイテムがそのままの見た目で飾れるの、面白いね~!
それにしても「「高貴なる海の女王」の仮面、似合うシムを作れる気がしない。
女王の仮面と言うだけあって女性シムの方がワンチャン似合うこともありそうですが、それにしてもハードルが高い――。
グランドマスターズへ挑戦
大成功の大舞踏会から一夜明けまして、このままの勢いで最後の剣術トーナメントも優勝をかっさらっちゃおう!と「シムネーショングランドマスターズ」に参加することにしました。
これが最上位の剣術大会。それだけあって1位の報酬も高額です。「最強の対戦相手がやってくるでしょう」とありますが…でもオベスムはスキルマックスですから、これもサクッと勝ち進めるでしょう!たぶん!
今まで2回のトーナメントはどちらもヴェルデマールで行いましたが、今回はダンベレで行うことにしました。というか3大会あって3地域なんだから、大会ごとに場所変えよ~!と思ってたのをすっかり忘れて2回ともヴェルデマールにしてしまったとも言います。
今まで2回のトーナメントはどちらもヴェルデマールで行いましたが、今回はダンベレで行うことにしました。というか3大会あって3地域なんだから、大会ごとに場所変えよ~!と思ってたのをすっかり忘れて2回ともヴェルデマールにしてしまったとも言います。
対戦相手は、さすが最難関のトーナメントとあって全員剣に覚えがありそうなデフォシムたち。テンション上がる~!
オベスム着替えさせ忘れた……。
クールな表情を崩さずにオベスムの剣を受けるさまは、まさに強者の風格。運動服でもきっちりマニキュアを施すというおしゃれも光る。きっちり生えてる体毛も光る。ありがとう。
しかしオベスムはアカチ氏を難なく撃破。この調子ならやっぱり優勝狙えるんじゃ!?
こりゃ~無敗のトーナメンターとして君臨しちゃうかもしれねえな…といまからドヤ顔しつつ、合間タスクのためのおやつをムシャムシャ。今日のおやつはダンベレ式ドーナツことパフパフ。ドーナツ食べた~い。
そしてこの屋台のあたりから海辺に向かっての光景が素晴らしい。Ondarionのどの地域も、こういうふとした部分の景色がいちいち美しいんですよね…。
ちょうど宝箱もスポーンしていたので、余裕ぶっこいて試合の合間に取りにも行っちゃう。入っていたのは「薔薇の棘レイピア」。これは、ベラコルデ由来の上位剣ですね!
クールな表情を崩さずにオベスムの剣を受けるさまは、まさに強者の風格。運動服でもきっちりマニキュアを施すというおしゃれも光る。きっちり生えてる体毛も光る。ありがとう。
しかしオベスムはアカチ氏を難なく撃破。この調子ならやっぱり優勝狙えるんじゃ!?
こりゃ~無敗のトーナメンターとして君臨しちゃうかもしれねえな…といまからドヤ顔しつつ、合間タスクのためのおやつをムシャムシャ。今日のおやつはダンベレ式ドーナツことパフパフ。ドーナツ食べた~い。
そしてこの屋台のあたりから海辺に向かっての光景が素晴らしい。Ondarionのどの地域も、こういうふとした部分の景色がいちいち美しいんですよね…。
ちょうど宝箱もスポーンしていたので、余裕ぶっこいて試合の合間に取りにも行っちゃう。入っていたのは「薔薇の棘レイピア」。これは、ベラコルデ由来の上位剣ですね!
珍しい剣は手に入るし、ドーナツは美味しいし、これはもう今日の大会勝ったも同然だな!と意気揚々と二回戦の相手・コーディリア氏に挑戦します。氏には貴族駆け出しの頃にサクッと勝ってるし、行けるでしょ~。
うおあぶね!オベスムの首元をかすめるようなコーディリア氏の攻撃、さすが手ごわそう。
オベスムも負けじとジャンプ斬りを繰り出します。いいぞ!
ってあれっ!?
最後の相手はジャワラ氏。試合中、ジャワラ氏はどこか気圧されたような表情を浮かべていました。これは勝てそうなのかな…?
おお、無事に勝利しました。二勝一敗かあ、惜しいなあ…。
一敗したため2位入賞で大会は閉幕。うーん悔しい!剣術大会は、最高レベル大会で優勝すれば昇進できる!とかあるわけではなさそうですが、それでもやっぱり一度は優勝してみたい。
とはいえ本人は悔しくも楽しい気分だった様子。この次こそ優勝しようぜ!
ちなみに観客として盛り上げてくれるかと思ってイットリアを連れてきていたのですが、最初から最後までずっと図書館のパソコンいじってました。
うおあぶね!オベスムの首元をかすめるようなコーディリア氏の攻撃、さすが手ごわそう。
オベスムも負けじとジャンプ斬りを繰り出します。いいぞ!
ってあれっ!?
ま、負けちゃった…。
剣術スキル10もあれば優勝間違いなしでしょ~!とさんざん余裕ぶっこいていたのですが…普通に負けちゃった……。
初めての決闘の時にコーディリア氏に勝ったのはビギナーズラック、はたまた能ある鷹は爪を隠すというやつだったのかもしれない…あっそう思うと結構熱いな。「ついにここまで来たのね…でももう終わりよ。あなたに私は倒せない…!」みたいな感じで。コーディリア氏から騎士に任命されたところから始まっている点も熱い。コーディリア氏は最終的にラスボスとして立ちはだかるヒロインポジだった…?
負けてしまいましたが、次の試合を続けることもできるようです。せっかくなので最後まで頑張ってみましょう。最後の相手はジャワラ氏。試合中、ジャワラ氏はどこか気圧されたような表情を浮かべていました。これは勝てそうなのかな…?
おお、無事に勝利しました。二勝一敗かあ、惜しいなあ…。
一敗したため2位入賞で大会は閉幕。うーん悔しい!剣術大会は、最高レベル大会で優勝すれば昇進できる!とかあるわけではなさそうですが、それでもやっぱり一度は優勝してみたい。
とはいえ本人は悔しくも楽しい気分だった様子。この次こそ優勝しようぜ!
ちなみに観客として盛り上げてくれるかと思ってイットリアを連れてきていたのですが、最初から最後までずっと図書館のパソコンいじってました。
お前さあ。
今回はここまで。
前回分もWaveboxの絵文字ありがとうございました!
それではまた次回!お読みいただきありがとうございました。






















































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